アニメ制作関連メモ

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アニメ制作関連のいろいろメモ。随時更新あり。たぶん。

ねこまたやってWEBサイトで見かけた便利そうなソフトウェア類

じゃにか倶楽部

絵コンテエディタ(ねこら氏)

アニメーターの仕事道具

アニメーターの道具(在宅人)

アニメ制作関連道具

アニメはこうやって創られている

パースに関するなるほどな話(宮崎駿氏制作の資料)

アニメ制作関連道具取扱店

  • 株式会社ナカザワ
    • 住所:東京都練馬区小竹町1丁目68-10
    • 電話番号:03-3974-0067
    • 備考: 印刷会社。業務用途の動画用紙、絵コンテ用紙などアニメ関係紙類。2000枚から。
  • トゥールズウェブショップ
    • アニメ制作用品をはじめ様々な画材を扱ってるオンラインショップ。
  • 画材生活
    • 画材のオンラインショップ。コミック、アニメ用品もあり。
  • TOOLS楽天ショップ
    • コミック画材オンラインショップ。アニメ用品あり。
  • Amazon

制作風景動画

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オンラインサービスの旬

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mixiにも書いたけど、こっちにも転載。

今までの経験から考えると、WEB上のサービスには旬の時期っていうのがある。
mixiにもかつてはあった。mixiは、昔より今の方がもちろんユーザー数が多いんだけど、なんかわくわく感を感じなくなってきてる。 慣れてしまったとか、飽きてしまった、というのもあるのかもしれないけど、やっぱやってる人の層が変わってしまったからじゃないかという気がする。

新しいサービスには、新しもの好きでチャレンジングな精神を持った人が集まってくる。創造性の高い人が集まっているといえる。だから、面白いことを提案したりはじめる人が多く、サービスの持ってるポテンシャル以上の面白さが出ていたりする。

そうして人気が出て、人がどんどん集まってくる。しかし、後から入ってくる人は保守的な人が多い。あまり自分たちで発案したり、行動する人はいない。そういう人が増えてくると、最初にいた開拓者はだんだん抜けていく。すると、残りは保守的な人ばかりになり、退屈なコンテンツになっていく。いい言い方をすれば安定する。

個人的な経験としては、まず、お絵かき掲示板がそう。最初の頃はすごく面白かった。
あと、ニコニコ動画。今でも面白いけど、もう開拓者はいない。新着動画っていう生放送のやつだけが、面白いかなと思える程度。
pixivとかもそうだし、FF11もそうだったなぁ。

で、今はツイッターは開拓者がいっぱい集まっていて活きがいい状態。面白いことやり始める人がたくさんいて、活気がある。やるなら、今ですよ。

ということで、やりませんか?

誰得

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YouTubeやニコニコ動画で人気のある動画の一つのお約束に「何の役にもたたない」ということがあるんじゃないかな。その作品を成立させるためにのみ労力が払われているような作品。ニコニコ動画だと、そういう作品には「誰得」とかコメントがついたりする。誰が得するんだこの動画っていうことですが、この誰得動画の精神はアートや遊びにとっては結構重要な気がする。 続き

仕事と金

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最近、よく考えるのが仕事の捉え方です。ちょっと考えをまとめるために書いておこう。 続き

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